GALLERY

Exhibition 27. 好奇心 CURIOSITY
林 志保 Shiho Hayashi

2019/08/09 GALLERY

2019. 9/7 (土) - 9/23 (月)

12:00 → 19:00(最終日17:00) 火曜定休

 

ギャラリーという場所を訪れる一つの理由に「好奇心」がある。また、「好奇心」は人がものづくりをする原始的な衝動でもある。陶芸家・林志保の作品は、用に依らず、抽象的でありながら、その実、何を表すでもない − オブジェと呼ばれるようなものが多い。それは純粋に作家の好奇心の産物であり、空間におけるあそびのようなものなのだが、穴の空いたトーラスや、切断された立体を再構成し、そのズレによる違和感が空間に新たなリズムを生み出す造形は、私たちの空間に対する好奇心を掻き立てる。彼女の作品は、これまでもそうではあったが、昨今新たに取り組んでいる黒陶のブラックと窯変を纏い、一層コンテンポラリーな存在になった。平坦な壁にあそびを生み出す壁面作品や、自由な花あそびを誘う花器は、ギャラリーの白い空間だけでなく、和洋暮らしの空間にも意外なほどマッチするのも、彼女の作品が支持される魅力なのだろう。好奇心は人生を変える。ぜひ、最大限の好奇心を抱え、これらの存在を楽しんでいただきたいと思う。

GALLERY crossing 黒元 実紗

 

 

◎9.7(土)8(日)作家・林 志保 在廊日
作品について、制作についてお話を伺いに、ぜひお運びください。

 

 

 

 

We hold an exhibition Shiho Hayashi’s ceramic works.  “Curiosity” is a driving force for artists. Shiho Hayashi’s pottery is the product of pure curiosity. With elements such as torus shapes and reconstructions of fragmented objects, she makes us curious about the space we occupy. At the exhibition, you will experience her new approach to “black”. It’s not glaze that gives these works their black color. She fires them along with sawdust to produce a deeper, more wondrous shade of black through carbonization and color variation that occur within the kiln. This blackening technique makes her works all the more contemporary. Curiosity is something that enriches our lives. Enjoy this exhibition with as much curiosity as possible!

 

Profile |林 志保
1984年 兵庫県神戸市生まれ。2008年 京都市立芸術大学 工芸科漆工専攻 卒業。2014年 多治見市陶磁器意匠研究所修了。2019年 現在、岐阜県多治見市にて製作

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Exhibition 26. TRANSFORM 変容
市川 陽子 Yoko Ichikawa

2019/06/16 GALLERY

2019. 7/6 (土) - 7/21 (日)

12:00 → 19:00(最終日17:00) 火曜定休

 

市川陽子のつくる造形物は、動物の皮で器をつくり、漆を塗って硬化させる「漆皮−しっぴ」という技法でつくられている。その歴史は古く、飛鳥時代まで遡ることができるが、私の興味は彼女が取り組む漆皮への新たなアプローチとその思想にある。市川の漆皮は伝統技法から少し外れ、生皮でなく鞣した皮を使う。そして皮を漆で完全に覆わず、その質感を残している点が最大の魅力である。「生き物を材料にしているからか、私は皮革のいれものの内側にはマジカルな機能があるような気がします。乳がバターになるような。」という市川の言葉が印象的で、考えてみれば、立体的な命を包んでいた皮膜は、鞣されて平面的な薄い皮となるが、それらは縫い合わせることで新たな立体となり、再び何かを内包する存在となる。その変容の過程こそが彼女の作品の核である。作品の外皮は漆の柔らかさと硬質さをまとい、内側には動物の命を包んでいた温度ある気配が残されている。手にとり、それを感じていただきたい。

GALLERY crossing 黒元 実紗

 

 

◎7.6(土)作家・市川 陽子 在廊日
作品について、制作についてお話を伺いに、ぜひお運びください。

 

 

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Exhibition 25. 早苗
鮫島 陽 Minami Samejima

2019/05/23 GALLERY

2019. 6/15 (土) - 6/23 (日)

12:00 → 19:00(最終日17:00) 会期中無休

 

2018年に開催した初個展「Boat 舟」から1年。岐阜県・多治見市で作陶する鮫島陽の作品をご紹介します。今展では、舟という抽象的なイメージから歩みを進め、小壺や皿など、生活に近いうつわが並びます。白から灰へのグラデーション、そのあわいに見える桃色を眺めるにつけ、家族の田を手伝い、米を食し、籾がらを使って作品に表情をうつした焼締を作る彼女が理想に語る「暮らし」というもののはじまり、その兆しが、ぼんやりと作品に現れてきたように思います。田の土に浮かび、みのりへ向かう、青い早苗のようなもの。

GALLERY crossing 黒元 実紗

 

 

◎6.15(土)22(土)23(日)作家・鮫島 陽 在廊日
作品について、制作についてお話を伺いに、ぜひお運びください。

 

 

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Exhibition 24. 星筥
沙里(かほりとともに、) Sari

2019/04/25 GALLERY

2019. 5/18 (土) - 5/26 (日)

12:00 → 19:00(最終日18:00) 会期中無休

 

目には見えないものを視る。調香師・沙里の「かほり」は、眠っていた感覚、本能のようなものを呼び醒ます強さを持っている。それは決して良い香り、心地よい香りというようなひ弱な言葉で表現できるものでなく、脳の奥の何かをぐっと掴まれるような力強さや、おぼろげな記憶を手繰る気配があり、心震わせる音楽のような調べを持つ複雑なものだ。今展は古代中国に端を発する自然哲学・五行思想により万物を構成する五元素 –木・火・土・金・水をテーマに、彼女がこれまでに重ねてきた「かほり」の鍛錬と、その感性の高まりによる一つの世界の形を調香という形で表したものである。木・火・土・金・水それぞれの元素的な「かほり」と、それらを結ぶ6つ目の「かほり-星筥(ほしはこ)」など、今までにない新作が発表される。自ら植物を採取・蒸留し、実験的な香りの抽出を重ねる沙里。これまでに彼女が作り出してきたどれよりも、つよくて芯を捉えた、目に見えない、気配の表現を感じていただけたらと思う。

crossing 黒元 実紗

 

[Event]
●5月18(土) 19(日)
ソリッドパフューム・オーダー会
御自身だけの「かほり」を仕立てます。木・火・土・金・水の五つのかほりをベースに、100%天然精油、自らが植物採取・蒸留した稀少なエッセンスから調香します。 ガラスジュエリー作家・矢野容子によるオリジナルケースに入れてお渡しいたします。
[予約優先]  12:00- /13:00- /14:00- /15:00- /16:00- /17:00- 
※オーダー18,000円 約1ヶ月後のお渡しとなります。
※ガラスケースは2種類ご用意しています。
※ご予約のない方も展覧会はご覧いただけます。

 

●5月25(土) 26(日)
調香茶会「香織」
和菓子なのと沙里によるかほりを織(し)る・味わう会を開催します。沙里による「星筥(ほしはこ)」のかほりを紐解きながら、五つのかほりの干菓子と、調香あんみつをお楽しみいただける、少人数での茶話会です。
[完全予約制]  
①11:00-11:45 ②13:30-14:15 ③15:00-15:45 ④16:30-17:15
各4名/ 3,000円

 

[ご予約について]

日時、氏名、電話番号をメールinfo@crossing.galleryにてお知らせください。こちらからの返信を持って予約確定とさせていただきます。
※オーダー会は1枠で2名様まで同時カウンセリング可。
※5/25, 26はご予約の方のみ入場いただけます。

 

 

 

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Exhibition 23. Roots
成田 周平 アリーズ カティキ Shuhei Narita, Areez Katki

2019/03/20 GALLERY

2019. 4/13 (土) - 5/5 (日)

12:00 → 19:00(最終日17:00) 会期中4/15(月)+ 火曜休み

 

Roots; ルーツ。自らの記憶と感情の始まりを超える想像の旅。岐阜県多治見市で作陶する成田周平と、ペルシャ生まれニュージーランド在住のアリーズ カティキ。生まれも育ちも異なる2人のアーティスト、それぞれの「Roots; ルーツ」を巡るかたち。今展のテーマは、自分自身という超個人的なスケールから出発し、祖先という他者へつながり、時間を遡るほどに自分自身の存在が見えなくなる終わりのない循環を想像することから始まる。陶芸作家・成田周平がつくるのは、球体の粘土の塊から手びねりで成形されるユーモラスなうつわ。化石や骨を思わせる造形と有機的な質感の蓋物を中心に、プレートやマグなど日曜食器も並ぶ。また、アリーズ カティキは祖母から伝授された編物や刺繍を表現手段に、世界中を旅し、その土地からのインスピレーションと徹底的なリサーチによる作品を制作するアーティスト。
本展では、彼らの作品 ─ 陶器と衣服、それぞれの表現に現れるルーツの断片に触れ、遥かなる過去と現在の日常、自己と他者の間を往来しながら、「今、ここ」にある現代的表現をお楽しみいただければと思う。それぞれのルーツ、はじまりの季節を感じて。

crossing 黒元 実紗

 

 

 

◎4.13(土)14(日)作家・成田周平 在廊日
作品について、制作についてお話を伺いに、ぜひお運びください。

 

 

 

 

[Areez Katki “Dolly & Dolly” コレクション]
今展では、日本初となるAreez Katkiの衣服コレクション展示販売を致します。2018年、アリーズはインドに長期滞在し、彼のルーツであるパーシー・ゾロアスター教徒の一族と生活を共にし、彼らの伝統的なて仕事をリサーチしました。手織物や刺繍、様々な衣服のテキスタイルとその裏側にある民族的歴史を背景に生まれたのが、新作の衣服コレクション “Dolly & Dolly” です。
インド各地で収集されたヴィンテージの手織り生地を再利用し、伝統的民族衣装からインスパイアされた洋服のフォルムを型に起こして制作された衣服は、作家本人の個人的物語から抽出された歴史的手仕事の現代的な解釈です。彼の希少なコレクションをぜひご覧ください。

https://www.areezkatki.co/

 

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Exhibition 22. 祈りの痕跡 Traces of Prayer
熊谷 峻 Shun Kumagai

2019/02/21 GALLERY

2019. 3/9 (土) - 24 (日)

12:00 → 19:00(最終日17:00)火曜定休

 

熊谷峻のガラスに出会い、美しという感情はどこからやってくるのか、あらためて自身に問いかけた。高温の炎に煮えたぎり、土や金属と溶け合い、カオティックな重みあるその作品は、ともすれば濁り、朽ちて汚れたようで、しかし光に透かすと浮かび上がる景色は紛れもなくガラス特有の清潔な美しさであり、そこには色気と尊さのようなものを感じる。自身の制作過程の、そのひとつひとつに奇跡の出来事の「痕跡」があるのだと表し、1000°Cの窯の中で起こる、目には見ることができない出来事に心を寄せ、作ることを「祈ることに似ている」という熊谷峻。ギャラリーの空間に並ぶ壺や蓋物、ユーモラスな路傍の神像たちに時を感じ、その祈りの痕跡をなぞることができる幸福を、共に感じていただければと思う。

crossing 黒元 実紗

 

 

We will hold an exhibition of Shun Kumagai glass works.The theme of created these works is “Traces of Prayer”.Phenomenon that cannot be seen by the eye taking place inside a 1000℃ kiln.The glass melts, joins with the clay and melts together with the metal.While imagining this scene, He create the original shape, make the mold, fill it with glass and fire it.Cool it, carefully split the piece from the mold and finally be able to meet that molded shape which has become glass. Glimpse the traces of the miraculous phenomenon in each and every piece and be deeply moved by them to create more.He said ” This series of actions is similar to prayer”.

 

 

◎3.9(土)作家在廊日
13:30頃より熊谷さんが秋田より在廊予定です。
作品について、制作についてお話を伺います。ぜひお運びください。

 

 

 

 

[Profile | 熊谷 峻 Shun Kumagai]
1983年 秋田県生まれ。2006年 秋田でガラスを学ぶ。2012年 富山ガラス工房所属(〜2016)。2017 秋田に戻り制作を行う。
ガラス鋳造の技法を展開させ、主に器や像を制作。

1983 born in Akita, Japan. Lives and works in Akita, Japan. 2016  Learned glass in Akita. 2012-16 Toyama Glass studio.
ガラスが窯の中で高温で溶ける様子を想像しながら、アレコレと手を動かすことは、明日の天気を祈ったり、目に見えない菌類や宇宙のことを考えたり、そういったことと似ていると感じています。そしてガラスがそれに反応し、想像を全く超えるものが出来上がってしまった時、新しい何かを発見したような喜びや幸せを感じます。― 熊谷峻

 

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Exhibition 21. Fog
クオリアグラスワークス qualia-glassworks

2019/01/29 GALLERY

2019. 2/9 (土) - 24 (日)

12:00 → 18:00(最終日17:00)火曜定休

 

吹きガラス工房qualia-glassworks。デザインから製造までの全作業を一人で手がける林亜希子は、日々黙々と、淡々とガラスと向き合う。グラスでもランプシェードでも、彼女の作るものは一貫して静かな佇まいを持ち、そのガラス質は決して主張せず、しかし確実な存在感を持っている。そしてそれらは彼女自身を映しているようにも思う。修行により培った確かな技術と繊細な感覚から生まれる、生活空間の中での存在感やサイズ感は心地よく「ちょうどいい感じ」を醸している。今展のテーマは「霧」。小さな水の粒子が漂う霞のように、しっとりと美しい透明なガラス。ギャラリーには新作のスタンドライトやランプシェードなどの照明器具、グラスやプレートなどの器が並びます。グレーカラーの霧の向こうに見える光。内に秘めたる情熱の人、林亜希子がつくる霧の向こうには、あたたかい暮らしが見えるだろう。

crossing 黒元 実紗

 

 

[スタンドライト・オーダー会]
会期中、新作のスタンドライトのオーダー会を開催します。木製台や照明パーツをお選びいただき、オーダーができます。ガラスのシェードは全て一点づつ色や形に違いがありますので、お好きなものを選んでいただき、組み合わせてお楽しみいただけるシンプルで美しいライトです。

◎2.9(土)作家在廊日

 

 

 

 

[qualia-glass works 林 亜希子]
1997-2002 大阪府大阪市 旭硝子製作所勤務。2002-2008 大阪府和泉市 fresco勤務。2010より岐阜県美濃加茂市にガラス工房を構え qualia-glassworksとして制作活動を行う。

 

 

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Exhibition 20. AOTEAROA
Beautiful Birds from New Zealand

2019/01/01 GALLERY

2019. 1/12 (土) - 27 (日)

12:00 → 18:00(最終日17:00)木曜定休  

 

白く長い雲たなびく国
美しい鳥たちのクリエイション

 

かつて哺乳類が存在せず、鳥の楽天と言われるニュージーランド。火山でできた島国は美しい大自然に恵まれ、ルーツも国籍も様々に個性的なアーティストたちがのびのびとものづくりをしています。1月はそんなニュージーランドの豊かな自然と柔軟な発想力から生まれるクリエイションが、海を渡ってcrossingにやってきます。手織りのバッグやストール、森に原生するネイティヴツリーのケーキスタンド。上質なメリノウールのブランケットやベッドリネン、マヌカハニーやマオリ族のハーブなどなど、美しくくらしを彩るものたちが並びます。新しい年のはじまりに、ワクワクするものとの出会いを!

crossing 黒元 実紗

Artists _
AAA DESIGN(メリノウール)
MARK ANTONIA(ソイキャンドル)
MARTA KATARZYNA BUDA(織物)
WALK IN THE PARK(木工)
TUR(衣服)
AOTEA(マヌカハニー、マオリハーブ)

 

● 会期中、ニュージーランドをイメージして作るミモザのお菓子「キウイフルーツのケイク」を限定販売いたします。

 

● 1.19(土)20(日)の2日間、ニュージーランド・オークランドよりAN ASTURE ASSEMBLY 下山陽子さん在廊。温かいマオリハーブティーをご用意してお待ちしております。ぜひお出かけください。

 

 

 

 

 

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Exhibition 19. Swell
池田 優子 Yuko Ikeda

2018/11/19 GALLERY

2018. 12/15 (土) - 28 (金)

12:00 → 18:00(最終日17:00)木曜定休  

 

沖へ出て、漂いながら波を待つ。大きなうねりの気配を感じて、漕ぎ出す。波のスピードに同調し、滑り出し、戯れる。波と、自分自身と対話し、時に流れに身をまかせる。波乗りのような感覚で、ろくろをひいているような、そんな呼吸を感じる器には、優しい包容力とのびやかな美しさと同時に、時折見せる自然の畏怖や破壊力とを併せ持つ魅力がある。今展の Swell / うねり というテーマに向かい、「自分の中に浮き立つ、いろいろなうねりと共に日々を過ごしています。うねりに突き動かされているのか、はたまた鎮めようとしているのか、どちらか良く分からない中で、しかしそれをどうにか自分の中に取り込もうとしてモノをつくっているように思う。」という彼女。力強い大鉢を中心に、今展に並ぶ池田優子の器からは、きっと海が見えるだろう。気持ちの良いオフショアを受けて立つ波のような、柔軟で、力のある器をご覧いただきたい。

crossing 黒元 実紗

 

◎12.15(土)作家在廊日

 

 

 

 

 

[池田 優子 Yuko Ikeda]
1973年大阪市生まれ。プラットカレッジ(米) サンディエゴ校 グラフィックデザイン科 修了。帰国後、独学で作陶を始める。自宅ガレージ内のアトリエで制作を続けながら、国内外の個展・企画展に参加。

 

 

Event  TÜR POP-UP-SHOP

12.15-28 / 1.12-27
会期中、TÜR studio(Joseph Yen and Christopher Duncan)による衣服のポップアップを併催します。ニュージーランドで制作されるTÜRの衣服は、日本の古布などを使ったリネンの衣服、上質な手織りのストールなど、デザインから縫製まで全て彼らによる一点物の衣服です。オークランドにあるTÜRのショップでも以前より池田優子の作品を取り扱っている縁があり、以前より交流のある両者のクリエイションを同じ空間でご覧いただければと企画したものです。パワーのある両作品をぜひお楽しみください。

 

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Exhibition 18. Circle clothes
奥田 早織 Saori Okuda

2018/11/19 GALLERY

2018. 11/23 (金) - 12/2 (日)

12:00 → 18:00(最終日17:00)木曜定休  

 

布作家・奥田早織による新作衣服の展示オーダー会
● / 自由なあそびと楽しい創造性 / 少しのスパイス
“Circle” Clothes _ 円弧を描くワンピース・布パンツ

◎11.23, 24, 25, 12/2 奥田早織 在廊日

 

Event 11/23, 24
調香師・沙里(かほりとともに、主宰)による香りのオーダー会を開催します。好みのエッセンスで自分だけの特別なパフュームを調香します。
※24(土)は16:00まで。ご予約不要(時間に余裕を持ってお越しください)

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